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目次

検証会での要望などと対応案

&skinselect{maruwaku};

検証会で出た要件への改修案

  • とりあえず、検証会で出たことと、対応するとしたらってことで、忘れないうちに改修案書いときます。

#contents

1/14内国

契約ダブりのチェック(これはもともと予定はしていたもの)

  • スピードうpして実装
  • その画面を見てないのにエラーが出るのはNG(これは自然とそうなる)
  • その画面を直していないのに見ただけでエラーで動きがとれなくなるのは避けたいという要望だが、
  • ワーニングにするとか強制登録とかという話もあったが、本質的にはこれは登録NGとしたいもの。(本当は移行でもこの作りは避けたいとは思うが)
    • 一つを除き出版者0であれば計算には影響でないが、出版者>0が複数あるものを許しちゃうと算定結果は超明らかにおかしくなるはずなので。。。

<color #000066>2009-01-19</color><color #930><sup>edited</sup></color> チェックのスピードの件

  • いちお(↓)、全量環境(開発のdb2apl1)で実測0.5s程度でチェックできるけど。もっと早くないと駄目?
/*
ある契約と期間・支分権・地域がダブった契約が同一契約グループ内にあるかどうかのチェック
カウントが0ならダブりはない。カウント>0の時はダブりあり。
(>0の時のカウントの数自体はあまり意味なし)
*/
select count(*) from DB2APL1.T_KEIYAKU kei
,DB2APL1.T_KEIYAKUYUKOKIKAN yuko
,DB2APL1.T_SHIBUNKENPATTERNDEF sdef
,DB2APL1.T_REGIONSYODANKANREN rdef
,DB2APL1.T_KEIYAKU kei2
,DB2APL1.T_KEIYAKUYUKOKIKAN yuko2
,DB2APL1.T_SHIBUNKENPATTERNDEF sdef2
,DB2APL1.T_REGIONSYODANKANREN rdef2
/*チェックする対象の契約グループ・契約seq・アップデートseqを指定*/
where kei.KEIYAKU_GROUP_ID = 203560048
and kei.KEIYAKU_SEQ = 3
and kei.UPDATE_SEQ = 0
/*チェックする対象の契約グループ・契約seq・アップデートseqを指定*/
and yuko.KEIYAKU_GROUP_ID = kei.KEIYAKU_GROUP_ID
and yuko.KEIYAKU_SEQ = kei.KEIYAKU_SEQ
and yuko.UPDATE_SEQ = kei.UPDATE_SEQ
and sdef.SHIBUNKEN_PATTERN_ID = kei.SHIBUNKEN_PATTERN_ID
and rdef.REGION_PATTERN_ID = kei.REGION_PATTERN_ID
and kei2.KEIYAKU_GROUP_ID = kei.KEIYAKU_GROUP_ID
and
(kei2.KEIYAKU_SEQ <> kei.KEIYAKU_SEQ
or
kei2.UPDATE_SEQ <> kei.UPDATE_SEQ)
and yuko2.KEIYAKU_GROUP_ID = kei2.KEIYAKU_GROUP_ID
and yuko2.KEIYAKU_SEQ = kei2.KEIYAKU_SEQ
and yuko2.UPDATE_SEQ = kei2.UPDATE_SEQ
and
(yuko2.ACTIVEKIKAN_FROM between yuko.ACTIVEKIKAN_FROM and yuko.ACTIVEKIKAN_TO
and yuko2.YUKOKIKAN_FROM between yuko.YUKOKIKAN_FROM and yuko.YUKOKIKAN_TO
or
yuko2.ACTIVEKIKAN_TO between yuko.ACTIVEKIKAN_FROM and yuko.ACTIVEKIKAN_TO
and yuko2.YUKOKIKAN_TO between yuko.YUKOKIKAN_FROM and yuko.YUKOKIKAN_TO)
and sdef2.SHIBUNKEN_PATTERN_ID = kei2.SHIBUNKEN_PATTERN_ID
and sdef2.BUNPAI_SYUMOKU_CD = sdef.BUNPAI_SYUMOKU_CD
and
(sdef2.RIYOU_KEITAI = sdef.RIYOU_KEITAI
or
sdef.RIYOU_KEITAI = '0'
or 
sdef2.RIYOU_KEITAI = '0')
and rdef2.REGION_PATTERN_ID = kei2.REGION_PATTERN_ID
and rdef.SYODAN_CD = rdef2.SYODAN_CD
  • あー、もし、チェックする契約自体を特定しないで「ある契約グループ内にダブりがあるかどうか」ってことだと、上の条件のうち
and kei.KEIYAKU_SEQ = 3
and kei.UPDATE_SEQ = 0
  • を取っ払って契約グループだけにすればいいんだけど、そうするとそこそこ時間かかりますね。(2sぐらい?)

作品の権利者条件での検索で「権利者区分」的なもの表示

  • NM/PDがわかればいいという主旨。
  • 真面目にやると時間がかかるので、どうするか。

代表権利者区分みたいなものを冗長的に持たせる

  • 権利者ネームかベースのテーブルに代表権利者区分みたいなの(いくつかにパターン化したもの)を持たせる。
  • 権利者所団関係の情報変わったときは、トリガー経由かなんかで即時更新。
  • 出来れば「最新(有効期間to=9999…)のもの」で許してもらう。
    • 「今日現在の」となると、日時バッチ的な更新していく必要が出て来るので。

所団がない地域の分配率照会

  • 例AM(アルメニア)のように所団がない地域を含めてSP契約地域が登録されている時などに、AMの地域の分配率照会をするには?って話で、「できますっ」て言ってしまったが、実は今は出来なかった。
  • これは現状の「全世界」の地域定義が所団にAMを含んでいないため、Type-Aの契約地域が「全世界」になっていてもアルメニアで照会するとヒットしないため。
  • 全世界、日本以外の全世界、などの定義にAMを含めれば照会出来るようになる。

1/16外国

最低分母

  • 全体固定なのに分母が変わるのが嫌だ。

最低分母を基本画面比率(分子)合計に

  • (全体・移行)固定のときは、最低分母を基本画面(Type-A)比率の数値合計とする。
    • 今までは最低分母は(外国演奏権は)欧州ヨーロッパ別で決めていたもの。
    • 分配率算定に組み込み。(内国もその方がいいでしょう)
  • この部分、八尾さんに変更依頼中。

画面上に分母保持

  • 初期の(更新前の)分母(比率合計)をとっておいて、更新されるまでそのまま画面表示しておく。
  • ついでにその分母で100%チェックをかけることも可能となるでしょう

派生契約

  • 変えたところ以外は元の契約と繋がっていて欲しい

作品画面系

  • いわゆる「プチバッチ(オンラインでの検索の洗い替え的なモノ)」で、次のような条件の時には権利者側の元の契約から適当な項目を派生側の契約にもコピーするようにする。
    • 開けた画面が派生契約
    • 契約元OPに同じ契約区分のオリジナル契約がある。
    • SPが同じ
  • 比率関係はいじらない。
  • これでもって概ね現行でいうところの「不可リストに出る」→「画面を開いたら反映される」→「更新する」というのと同じ手順(注意リストを基に画面を開くと反映されていて更新する。)になるが、それに加えて↓ということも。。。

権利者画面系(オプション)

  • SP情報画面に「派生契約あり」みたいなリンクなりを付けて、クリックで派生契約の一覧→そこから各派生契約の作品画面へ。
  • 先にオリジナル契約を直しておいて、その流れで派生契約の方も先に直しちゃうっていう手順(更新自体は↑のプチバッチで)
  • あれ?派生契約って「権利者契約グループ関連TBL」に入るんだったっけ?ないとこっちの方はつらいですね。
    • <color #000066>2009-01-19</color><color #930>edited</color> 入ってますね。
    • でも、作品履歴から作られる派生契約って、履歴毎に契約グループID別々にとられてしまうんで、単純に権利者に関連づいている派生契約を見ると、結構たくさん出てきてしまいますねー。
    • まあ、有効期間でコントロールすれば何とかなるかな。

ワーニングの実施箇所

  • 同じ画面にとどまることが明確なアクションの時にはワーニング・チェックともしなくていいんじゃない?それだけでもずいぶん印象違うと思う。
    • 確定操作
    • 新旧形式変換
    • 権利者欄追加
    • などなど
    • (でも、契約登録のときは画面変わっちゃうんだよねー)
      • ↑基本的に画面遷移時はチェックしないと契約で登録更新押下されちゃんでチェックは必要。ワーニング系だけはずす方向はどうか
      • <color #000066>2009-01-19</color><color #930>edited</color> ↑…ですね。チェック(エラー)の方は、そもそも「登録更新時だけのチェック」という仕組みが出来るのかどうか、(ただそうすると、他の画面とのチェックもでてきちゃうので、14日に話として出ていた、「見ていない画面はチェックしないでOK(現状はそうなっている)」との兼ね合いも出て来てしまう)ってこともありますが。
      • 確定操作チェックは、前提としてテーブル上保持できないエラー以外は全部とっぱらい。要望があるものだけ確定時にも実装なんてどうか
  • チェックをしたいって時には、オプションで(チェックボックスとか)操作を加えてもらってもいいが、要らないか。。。

1/21内国

入力ダイジェスト画面

  • 作るか?としたら?
    • 内国作品に限定
    • 目的としては、単純な出版者契約の曲についてのみに限定し、1画面で更新を可能とする。
    • 作家全員と契約を持つ契約一つ、自動記入の場合のみ、などの条件で、基本画面の抜粋と契約画面の簡易版をくっつけたような形のもの、みたいな感じか。(今日の話では、6割7割網羅できれば、みたいな…)
    • そういう条件に該当しないものは、この画面自体を使用できなくするというようなことも必要。

あわせて

  • 画面のレイアウトをもっと詰められないか。
  • 基本画面のリロード時に画面一番上でなく権利者一覧の部分を見えるようにならないか。
  • …というあたりを実現すれば、(それだけでも)ずいぶん印象は変わるとは思うが。

補足というか蛇足というか...

  • 内国資料部の「あるオペレーションをしたときの遷移画面数(新の方が2-3倍かかる、とか)」を聞いて、冨本副本部長より「画面遷移が減るってコンセプトに沿ってないじゃないか!!」とのお叱りだが、まあそれは確かにおっしゃる通りで。。。
  • でもこれは、出版社を付けたりはずしたりする…つまり契約画面と基本画面の行き来、という場面に限定した比較であり、しかも今日のケースは契約が複数枚あるケース(全体の数パーセント)の話なので、若干問題がデフォルメされてしまったとは思う。
  • ただ、画面遷移に関しては「作品登録時の8割程度を1画面だけで操作可能とする」ということで基本画面は作ったが、それはあくまで「登録時(出典S想定・出版社なし)」であり、「更新時」は弱点であったことも事実。また内国1課はそのような更新が中心であることも事実。
  • まあ、ダイジェスト更新画面を作っても、「今日のような契約複数枚」のケース自体の画面遷移が減ることはない、ってことは覚えておいた方がいいかもしれない。

移行関連の話

1/23 作品・権利者検索

  • 比較的平穏に過ぎました(^^)。特に特記するような対応案はないので、気がついたことを書いておきます。

黒画面の検索

黒画面と違う・違わないバナシになってしまった部分もあるので、少し。。。

並び順

  • 黒画面の検索では、IMSの仕組み上、DBに対する検索キーは一つしか与えられず、そのキーの順番でしか読めないので、いわゆるソート順は必ずその検索キーの順番になります(というか、…にしかなりません)
  • なので、黒画面の検索のソート順に合わせるということであれば、最初のオーダーは次のような感じになると思います。(2番目以降のオーダーは、IMSの検索用DBの主キーの二つ目以降のフィールド…概ね作品名カナ(カナが無いものはアルファベット)が入っているんじゃなかったかな?)
    • 権利者名を含んだ検索→権利者名でヒットした「検索用テーブル」の検索用フィールドの値順。(「権利者名順」ではない)
      • 要するに、黒画面の中間一致では、その中間一致で一致した文節以降の文字順になるってこと。
    • アーティストを含んだ検索→アーティスト名でヒットした…以下同様。
    • 作品名だけの検索→作品名…以下同様。
      • (漢字の検索も同様漢字順)
当然、これらが最善なのかどうかとは別問題ではありますが、現行がどう並んでいるのかは知っておいた方がいいとは思います。
J-WID Mでは、こういった黒画面の順番は不自然って言うこともあって、そういう順番にはしていません。

第二キーの検索

  • 黒画面での第二キーが中間一致の検索は、絞り込みは第一キーだけで行った上で、インデックス上に持っている第二キーの文字列をスキャンして行われます。
  • 今日第二キーに'A'が指定された時に、文節区切りでもないところにAが入った作品名のものも検索されていたのはそういうわけです。(それにしては件数が少なかったのは、黒画面では「何件スキャンしたら一旦中断して画面表示する」ってことを行っている…なので表示されていたのは途中まで…だからです)

漢字の文節区切りルール

  • うーん、あれは僕がJ-WID M開発時に苦し紛れにひねくり出し…まあその割にはよく出来てるでしょう…という程度のものなので。。。
  • 追加した方がいい規則があれば本当はレベルアップした方がいいのでしょうが、データの入れ替えを伴うので難しいところですね。
  • 逆に、だからこそ新システム切替時が規則レベルアップのワンチャンス、とも言えますね。
  • まあ、今日は(普通はアルファベットを使うので)優先度低、ということになりましたが。

1/28内国

  • 本日は終始平穏で友好的(?)な感じ。
  • 外国入金の曲別SPの入力(同じものを何曲も)が面倒って話(黒画面ではマクロでやっているもの)。

曲別SP契約のコピー

  • 曲をまたがって、契約グループ単位での丸ごとコピーが出来ればいい。
  • 例えば、今既に曲別のSPがそれぞれ付いている複数の曲があるとして、その契約画面で、
    • コピー元の契約を指定(まあ単純には契約IDコピペでもいいか。変に画面を出して選ぶのはかえってかったるいかもしれない)
    • もとから付いている曲別契約の他に、SP契約グループがもう一つできる(コピー元の契約とは別の契約グループを作って同じものをコピー)。
曲別契約の共有(コピーじゃなくて参照するみたいな形)や今ある契約グループの中身を他の契約の中身に置換えるみたいな方法も説明したが、上のような形が一番業務にマッチしているみたいです。
やるとしたら、曲別契約グループ間で地域支分権期間がダブっていないかのチェックが必要。(というか、元々曲別契約グループは手で2つ以上入力できるんだから、本件のためにチェックが必要になるわけじゃないが。。。)

<color #000066>2009-02-04</color><color #930><sup>edited</sup></color> Type-B契約が分かれるときの曲別SP契約

検証会で出た話じゃないけど、関連するのでここへ書いておきます。
  • 移行では、Type-B契約が分かれる時、そのOPに曲別のSPが付いている時には、一つのType-C契約を作って、それを上位のType-B契約から共有するようにしているということです。
  • つまり、(例えば)現行分配率区分Xの場合、詞側と曲側にType-B契約グループが分かれますが、その両方から一つの同じType-C曲別SP契約グループを指すと。
  • 現状の新作品の画面ではこういう作り方は出来ないわけですが、これを可能に(例えば、極端な話、契約グループID直打ちででも…)すれば、契約が分かれることによるデメリットが多少なりとも緩和されるんじゃないかしら。

今画面にある機能で

  • 今の内国作品SP契約画面にある「コピー」(上とは別)については、SPコードとテリトリーはコピーしないでほしい(続けてコピーした時に、どこまで完成させたかわからなくなる旨)…という要望あり。

その他(契約分割話の続き)

  • 例えば率区分XYの件数などは、過去一年の更新に絞って調査して欲しい旨。。。

1/30外国

  • 最後に外国基本画面の改訂案(支分権横並び)を見て、「目の前が明るくなった!!」(iwskさん)だそうです。大変好評でした。
  • それはそれとして、以下、今日話として出た事項を書いておきます。

新旧形式変換時に。。。

  • 今は新旧形式変換した場合には比率はクリアされるが、旧登録形式で全体固定のものを新登録形式に変換する時には、その旧登録形式で登録されていた固定比率を生かして新登録形式を作ってくれたらいいのに、みたいなこと。
    • オペレーションが一発で行かないから難しいと思うんだけど、要するに、、
    • 前提としては、関連区分で作家とOPが全部組み合わされている場合に、、
    • 関連区分毎に作家とOPの率を集計して、、
    • 関連区分毎に最終的に出来上がるそれぞれの作家-OP契約の「OP比率(?)の欄」にその集計した率を入れる、、
    • そうすると、作家間の比率が自動的に入る、、と。
  • ボタン一発で、関連区分別にぜーんぶ複数の契約が出来るまでを自動的にやっちゃう、って言うのが資料部さんの理想なんでしょうけどね。

「OP比率(?)の欄」

  • 端数の関係?おかしいところある?
  • この欄は画面上の便利機能として用意してある入力オンリーの欄なんだけど、「この値を残したい」みたいな話が出ました。
  • 新旧形式変換・OP比率の欄の使い方は、(手作業も含め)「こーゆーふーにすればらくちんですよ」みたいなガイドが提示できればいいな、と。

その他

  • 曲別契約を作る時の契約支分権欄の分け方。(今はカタログ契約と同じ単位で作る、となっているが、えー、そうじゃない方がいい、みたいな。。。)
    • この件は、(以前さんざん話し合って決めたということもあり)「現状の仕様のまま」「それで支障を来すのであれば改めて資料部より提示する」ということで仕切って頂いた。

2/4内国

新ダイジェスト入力画面案と基本画面レイアウト改訂案提示

  • 方向性としては問題ないということを確認。一応満場一致。
  • ダイジェスト画面登場により、従来の基本・契約画面は「本家画面」という呼び方に。。。

新ダイジェスト画面細かい部分

  • タイトル入力欄を権利者の上にするか下にするか→内国資料部お持ち帰り。
  • この画面では、例えば作詞2人で一人だけ出版社と契約あり、みたいな登録は出来ないわけだが、「それは本家基本画面でもエラーにしている」ということ。
    • 現行黒画面では、率固定にすればそういう契約と推定できる分配率が入れられるわけで、実際にそういう形で入っているものもあった(はず)。<color #000066>2009-02-05</color><color #930>edited</color> ある。↓参照
    • 移行では、そういう率になっている場合はそういうつなぎ方をしてる(はず)。<color #000066>2009-02-05</color><color #930>edited</color> していませんでした。↓参照
    • (上記はちょっと実例を調べてみます)<color #000066>2009-02-05</color><color #930>edited</color> 調べました→内国同識別一部だけ出版契約-参考
    • その後の内山さん・江口さんとの打ち合わせでは、数は少ないだろうし、今後発生させない、移行分を(そういう状況のまま)更新しなければならないようなケースもあまりないだろうし、エラーにしたまま必要が生じたら作業依頼により対応、みたいな流れ(…だったが、作業依頼でDB直修正ってのもちょっとリスク高いですね…)。
  • OPという文言はどうも…(なじまない)…kshrさん
  • 出版契約地域と契約識別の初期値は全世界詞曲で。

基本・契約画面レイアウト改訂案

  • アーティストの追加登録(一人→二人)が出来るようにして欲しい(要望としては前からあったもの)。
  • タイトル副題の部分のカーソル遷移順序。
  • 契約追加コピー削除ボタンは契約地域支分権とは少し離して。
  • 内国二課の仮本作業がこの基本画面で回るかどうか、というあたりを再確認。
    • …で、↓次項。

仮→本専用画面?

  • (主に内国1課用)ダイジェスト画面が出来ることにより、本家基本画面の位置づけは次の二つになる。
    • 内国一課がダイジェスト画面で出来ない複雑なものを時間をかけて更新する。
    • 内国二課が仮→本登録を素早く大量に行う。
  • 要するにこの二つの用途は方向性が全然違うわけで、だとすると、仮本の専用画面を作った方がいいかも…(冨本副本部長終了後談)。
    • まあ、内国二課は算定された分配率なんかもあまり意識しないだろうし、契約も有効期間も分配率表示も取っ払った軽量画面を作って、大量入力のレスポンスを稼ぐ・サーバー負荷をそっちに逃がして全体のスループットをあげる、という効果も期待できるとは言える。
    • とはいえ、最初の段階で基本画面は「少なくとも仮本を含めた内国二課の作業は概ね一つの画面で」というコンセプトからスタートしたわけで、全く用途から外れているわけじゃないと思う。むしろ、これは↑の「軽量化」ってところが当方側にとってはポイント。

その後の内山さん・江口さんとの延長戦

  • 有効日指示区分には解約も必要。
  • 競合仕掛け出版社は原案通り対象外。
    • なので、画面上「競合」は不要。
  • 権利者一覧にやっぱ保留は欲しい。(分分分…)
  • 所団パターンの変更は行えるようにする。
    • 所団パターン1のものだけしか出さないなどというチェックをするぐらいだったら、所団パターンも見せて変更可能にしちゃう方がマシ、という主旨。
  • 外国の目玉は?
    • ダイジェスト入力画面はあまり向きそうにない。
    • 基本画面上で出版社マウスオーバーでSP契約(比率部分)ポップアップ、とか。
    • 新旧形式切替のサポート機能(ボタン一発)とか。
  • 月曜は…
    • 有効日話(内外)の予定とする。

2/6外国

対策についての中間報告

  • 最初に、「再構築第一フェーズ入力検討会・議題に関する中間報告(外国資料部様向け)」説明
    • 全体の方向性としては問題ない。
  • 他に口頭で触れたところ。
    • 来週目処でパフォーマンス確認用の環境を作る。まずはシステム部様に確認いただけるようにする。
    • その他に検討会で出たことで、何らかの対応を検討したいと考えている部分。
      • SP内容確認(率など)を作品基本から容易に。
      • 新旧切替の補助(システム的な対応か、そうでないものかは別として)。
  • その他は?
    • 権利者ダイジェスト照会画面も(SP情報を表示する等)レベルアップして欲しい。
    • SP内容確認方法とあわせて検討する。

つづき(やっと三曲目)

  • この例を新登録方式で登録すると非常に「らくちん」であることは理解いただけたと思う。
  • ただ、全部の関係が判明しているのではなく、一部だけ関係が判明している場合については新登録方式が使えないのでどうしても全体固定か部分固定(グループ固定)になるよねー、って言う話。
    • 一部だけ関係が判明している場合についての対策(システム機能・あるいは登録方法・考え方)をまとめる。
  • ワーニング
    • OP/SP比率が50-50であるような契約がある時にワーニングを出すはずではないのか(QA記載済)
      • <color #000066>2009-02-07</color><color #930>edited</color> どうもこの↑QA見当たりません。
  • 派生契約にしなきゃいけない、という場合のガイド機能
    • 派生契約にしなければいけない、ということを画面上でガイドできないか?
    • (これは上記ワーニングに多少条件を加えることで対応可能か?)
    • <color #000066>2009-02-07</color><color #930>edited</color> 条件はこんな感じでいいと思う。
      • 基本画面が旧登録形式の全体固定または部分固定であり、
      • そのOPにひもづくOP-SP契約において
      • 作家率がなく
      • OP率が>0であり
      • 該当OPの(録音)所団がヨーロッパ方式である場合。

一部だけ関係が判明しているものの対策

  • 少し考えてみた。
  • 分配率算定では、旧登録形式のものは内部的に次のように新登録形式の構造に変換している。
  • 旧登録形式(Type-A)
    • 作家1
    • 作家2
    • 作家3
    • 作家4
    • OP1
    • OP2
    • OP3
    • OP4
  • 新登録形式(Type-A)
    • 作家1→契約B
    • 作家2→契約B
    • 作家3→契約B
    • 作家4→契約B
  • 契約B(Type-B)
    • OP1
    • OP2
    • OP3
    • OP4
  • 画面の旧→新変換の時に、最初にこのようにしちゃって、関係が判明したOPと作家を契約Bのほうから追い出すような形が業務的には有効かもしれない。
    • で、そうすると、新方式のType-Bで、作家の率を指定せずに出版社の比率だけを指定する、つまり旧方式で言う部分固定のような形が欲しくなって来る。
    • 基本的には、算定では旧方式の部分固定をそういう風に変換して算定をしているわけなので、データがそういうようになっていれば新のType-B部分固定も出来ちゃうはずだが。。。ちょっとこれは実験してみます。
    • <color #000066>2009-02-07</color><color #930>edited</color> ↑やってみました。そのままでは出来ないみたい。新登録方式Type-Bの固定に(DB直で)2を入れても、契約元比率がnullだとエラーになってしまいますね。実現するには算定側も若干の改修が必要なようです。

2/9内外(有効日)

  • 一通り説明したが、大体皆さん基本的な考え方は理解いただいている感じだったのではないでしょうかね。
  • ここでは質問から。

権利の履歴の作品へのはね方(質問)

権利者の持つ情報に変遷のある権利者を、作品上で変更したときの作品の履歴は塗り変わる?

  • 黒画面では、権利者の履歴を作品に持ち込んでいるため、例えば、当初作品についていた権利者Aの履歴が4つに分断されているとすれば、作品上もその権利者の4つの履歴も分断されている。
  • その権利者Aを遡って権利者Bに付け直すことを想定。権利者Bは権利者上履歴は持っていないとする。
  • 黒画面では、権利者Aで既に作品上の履歴が分断されているので、権利者Bに変更したとしても、権利者Aで分断された4つの履歴が元に戻ることはない。
  • 新システムでは、正履歴を見る場合、権利者Aは既にいなくなっているため、その履歴は参照されず、権利者Bの履歴(一本)に塗り変わる。
  • ただし、権利者Aが存在した裏の履歴は保持しているので、権利者Aが存在した時の情報がなくなってしまうわけではない。
と、まあ、ここで「ウラ」の話をしてしまったもので、、、薮から蛇状態。

「ウラ」話

  • 有効日一覧
    • 現状、「ウラ」があるかどうかの判別がつかない。(J-WID Masterのような表示が理想だが)少なくともウラがあるかどうかを有効日一覧に表示するのは必須要件と考えて欲しい。
    • 現状、更新画面の有効日一覧では「処理日」を指定できないが、「更新しながらウラの履歴も照会で見たい」ということ。(ウラの更新は不可、という前提は問題ない)
    • 現状、基準日処理日を指定した時には有効日画面は消えて、直接元の画面に戻るようになっているが、黒画面やJ-WID Masterで同様の指示をした時のように、「基準日処理日がヒットしたもの1件」と「基準日がヒットした表の履歴1件」の2件を有効日画面に表示するようにしたい。(これは、ワンクリック増えるが、直接飛んじゃうと条件にヒットした結果がウラなのか表なのかわからないので、ということにも繋がると思う)
    • 現状、有効日種別は同日に分断されているものがあった場合に優先順位を付けて出しているが、全ての種別を出して欲しい。
  • その他画面
    • 今見ている画面が裏なのか表なのか見分けられるようにして欲しい。
    • 「有効日」「有効期間」文言の話。

「全ての有効日種別」出したい、について

  • こんなふうにしたらどうかしら?(あ、この案については検討会では触れていません。戻ってから書いたもの)
  • 矢印は逆向きの方がいいかな?
選択履歴番号有効日処理日有効日種別
基本OP作SP権SP所団
選択中12008.1.219999.12.312008.3.269999.12.31
これを選択22007.9.12008.1.202008.3.269999.12.31
これを選択3
これを選択4
これを選択5
これを選択6
これを選択7

レスポンスの違い

  • 有効日の移動は、有効日一覧から指定する方法と、画面上の« < > »で行う方法の二種類あるが、有効日一覧から指定する方が体感的に早い気がする。
  • →差異についてパフォーマンス調査を行う。
っていうか、これは、有効日一覧から指定した場合は、前の画面にすぐ戻ってそれからおもむろにリロードが始まるわけで、その「すぐ戻る」っていうところで心理的に早く感じるってだけかもしれないですね。

有効期間の確定とそれに関連するミスオペ対策

  • 更新前の状態を(状態A)とし、有効期間0-9999であったとします。
  • 本来有効期間を分断して更新すべきときに、受付日・有効期間を入れないまま内容変更(例えば基本画面であれば権利者の追加)して「確定操作」をした場合。(状態B)
  • そのあと、受付日を入れ直して再度「確定操作」をした(状態C)とすると、現状、
    • 状態Aは裏に回る
    • 状態Bの有効期間:0-受付日前日
    • 状態Cの有効期間:受付日-9999
  • …となってしまう。これを回避したい、って言う話。

宿題

  • 上記を回避するとしたらその対応案。
    • エラー?ワーニング?一回のオペレーションで出来ることを縛る?
    • そうすると、出来なくなること等のまとめ。

その後の調査

  • 新規登録の時には二つ履歴を作ろうとするようなオペレーションをすると「新規登録時、有効期間の変更は出来ません。登録完了してから有効期間を変更して下さい」…ってなりますね。
  • 更新の時には、例えば、0-9の有効期間で権利者A、Bの二人が登録されているとき、
  • それを更新で開け、出版社を付けようとしたところ、作家の間違いに気付いた、という場面において、
    • 0-9の有効期間において権利者A、Bを例えば権利者A、Cに変更して「確定操作」
    • 続けて受付日を入れて、権利者A、Cに対して契約登録
    • 「登録更新」
  • ということで一回の登録更新で複数の履歴を作ることが可能(確認済)だが、例えば一回の登録更新では一つの履歴しか相手にしない、というような縛りを入れたとすると、このような操作はその間に「登録更新」を挟む必要が出て来る。

過去の情報の更新方法(質問)

  • 入力有効期間内の情報のうち、表示有効期間よりも前の情報を更新したい場合の更新方法は?
  • 例:基本画面
    • 表示有効期間2008/1/21-9999-12-31
    • 入力有効期間2005/12/9-9999-12-31(基本画面の情報の有効期間)の時
    • 2005/12/9から2008/1/20の基本画面の情報を更新したいとき。
    • 入力有効期間のToを2008/1/20と手入力して更新、という方法で良いか。
  • 個々の例が「出来る」「出来ない」ではなくて、条件を取り纏めて回答して下さい(システム部長より)

確認結果

  • まず上記の例について(大丈夫)
    • 入力有効期間Toを2008/1/20として基本画面内容変更後「確定操作」によって内容変更後の情報で、表示有効期間は2007/9/1-2008/1/20(つまり、多分基本画面の有効期間Toを含む範囲)の画面になる。
    • 「>」により、変更していない2008/1/21-9999/12/31の画面に遷移すると元のままの情報。
    • 「<」により、2007/9/1より前の情報は、2005/12/9まで変更されている。
    • 登録更新後、照会画面で表示させてもOK。
  • FromとToを両方変更(両方縮めた)場合(NG)
    • From/To操作のチェックがない場合はエラー。(From/To操作ということの定義をはっきりさせておく必要はありますね。)
    • From/To操作チェックありの場合
    • FromとToを両方変更(両方縮めた)→確定操作
    • 入力有効期間Toを含む表示有効期間が表示される。
    • ここで登録更新。この場合NGですね。→※

やってて、これは??っていうところ

  • ん?更新画面で作品再読み込みすると照会画面になってしまうことがある?(2回起きた)
  • 有効期間を切ったときの動きは、切った後の有効期間Toが含まれる範囲の表示有効期間が表示されるが、«での表示有効期間は、新たに表示する有効期間Fromが含まれる範囲の表示有効期間が表示される。(Toにあわせた方が良さそうに思うが、どうかな)
  • ※ここで登録更新せずに、他の有効期間を表示すると、今更新した更新後の情報が消えてしまうようだ。(有効期間一覧は「基本画面」の有効期間が切れた状態。中身は更新前になっちゃう)
  • ※また、他の有効期間を表示しないで確定後すぐ更新すると、どうも有効期間情報がおかしくなっちゃうようだ。
    • もしかして、「From-To操作」で両端を縮める、というのは、基本画面では許してはいけない?(これは、From-To操作の定義次第と思うが。)

2/13外国

  • 今日は途中伊藤さん依頼事項により抜けているので、何か他にあれば補足ヨロです。

分母残す機能説明(及びその関連事項)

自動記入→全体固定・部分固定のあたりのこと

  • 今日の話を聞いていて、多分本当はこうして欲しいんだろーなっていうのは、(出来るかどうか別として)次のような感じに思いました。
    • 自動→部分固定の時には、今と同じ(Type-Aの算定結果を初期値セット)。
    • 自動→全体固定の時には、「全体の算定(分配率照会と同じ)を行って、OPとSPを合算して初期値セット」
  • 北米・ヨーロッパを出したい
    • 常に表示するのはレスポンスに影響するので、何らかのアクションを行った時に、ということではどうか?
    • 少なくとも自動→全体固定のアクション時には表示させたい。
    • 主旨としては、派生契約にしなきゃいけないものに気付くため、という感じなので、「派生にしなさいよ」ガイドがあればそれで事足りるとは思うが。

関連区分

  • 新登録形式でも関連区分を入れる運用を想定しているので、契約の関連づけによって勝手に入って欲しいみたいなこと。
    • 関連区分を自動設定ってことにすると、今入っているものとの関係(今入っている数字の関連区分はクリアして全部新たに自動セットするのか、とか)…がややこしいかも。まあでもこれはルール付け次第ではある。
    • 関連区分ではなくても、契約繋がりがわかればいいので契約IDを(そのまま、あるいは工夫して)表示する、という案もあり(ただ、受付班は↓ちょっとそれは、って感じか)。
    • 関連区分もSPにフィードバックする(分配率照会画面を使う…)ので、契約IDで繋がりを見る案の場合は分配率照会画面上の表示では関連区分として表す必要があるかも?
    • 新登録形式の作品に基本画面で作家に関連区分を付けたら、契約画面の出版社にも同じ関連区分が自動設定されるようにしては?(おおむね「それでいいかも」って感じだったと思う)

新登録形式での入力例

  • 例示の作品(結果分配率)
    • BEST REVENGE THE(0Z044442…JASRAC少量環境)
||CENTER:|CENTER:|RIGHT:|c
< 100% - CENTER: - RIGHT: >
権利者関連演奏録音
CA1 20/800.00
CA2120/800.00
OP310/800.00
SP39/8022.50
OP410/800.00
SP427/8067.50
OP5(unknown) 4/8010.00

*これを新登録形式で作る時にどうすればいいか、って言う話。

基本画面の出版社比率

  • ハイフンを上書きしてしまうのはバグ。
  • 出版社比率を作家欄に展開する時に
    • 出版社比率入力欄を二つ(以上)にしたい(…という話は出たが、必ずしもそれがいいということでもなくて。。。)。
    • 入力欄は一つでも、作家比率欄へ展開する数値は録音権は100%となるように出来ないか?
    • 作家比率欄は逆に繋がりが同じ人の取分は一つのハコにして、後で分けることを考えたい、とか。
このあたり、個別に要望を聞くんじゃなくて、全体を通したソリューションを提示しないとぐちゃぐちゃになっちゃいますね(^_^;;;。

2/16注意リスト

画面検索項目

  • 検索項目の初期設定(これから調整)
    • どの程度までコントロールできるか(内外・部署別・個人別?)
  • 更新者
    • 更新者が人間じゃなくてバッチ処理によるものは選択式の方がいい。

作品展開先

  • 作品展開先は「照会ダイジェスト画面」がいい(外国)。(照会ダイジェスト画面なら更新画面へのリンクもあるし。。。)
  • 内国資料部は持ち帰り。

その他画面表示など

  • 作品単位の更新者/更新日
    • 意味合いからして、「確認日/確認者」の方が妥当なのでそのように変更する。
  • 付け替え/独立も★(黒星)であることを画面上明記する。
  • 権利者名→権利者名(PA)とする。

内外混在の扱い

  • 外国資料部が作業終了でも内国資料部がまだの時(または逆)などの場合の対応は?
    • DCSにて整理して提示する。
    • 一人の権利者の変更でも、緑の行を「内国用」「外国用」の二行にして、それぞれの対象の作品をそれにぶら下げるようにすればいいんじゃないかな(…これはTana.私見です)

ステータス管理

  • 以前提示した要件通りになっていないけど??(外国資料部)
    • 権利者単位にもチェック欄(見直し…再鑑者用)が必要
    • 再鑑者用のチェックがなされて「ステータス更新(チェック更新ではなく)」ボタンが押された時に初めてステータスは「完了」とする。(「残」数があっても構わない)
    • 作品に付けるチェックマークはメモ程度のもの。このチェックは何もボタンが押されなくてもそのまま画面を閉じても保存して欲しい。(うーん…非同期で更新しますか?)
    • 作品に展開した時にチェックを自動的に付ける、チェックを外しても確認者確認日は残る、最後に作品のリンクを踏んだ人が記録される、って言うあたりは現状の仕様で問題ない。
  • 内国資料部も外国資料部案通りで問題ない。
  • ステータス管理についてDCSにて整理して提示する。
どうもこれは、「最初に提示された外国資料部からの要件」で、その後の打ち合わせなどによって変化した(わざわざ権利者単位のチェックをはずした)という経緯のようだが。
基本的には、元の仕様にもどすことで良さげ。

作業を促すメッセージ

  • 作業者に、作業をしなければならないことを知らせるメッセージが出るといいのだが。
    • 修正内容/事由により担当の班単位・あるいは個人単位に知らせるように出来ないか?ってこと。
「班」は部署コードにはない(確か…)ので注意。個人単位に修正事由とひも付けが出来ればやってやれないことはないかとも思うが。。。そのひも付けを誰がやるのかとか、その画面はどうするのとか、ちょっと面倒かなあ、と思う(Tana.私見です)。

2/19(内国)2/20(外国)

  • 細かい話になってきましたので、本ページでは省略(^^;;
  • あ、これ↓って2/20だっけ?

タイトルとかを画面上部固定に出来たらいいな

  • 一発芸的ブックマークレット(アプリを一切いじらずに実現します)
    • 昨日(2/25)ちょっと高橋さんに見せたヤツの種明かしです。
    • 下のスクリプトをブラウザのブックマーク(のアドレス欄)に「javascript:」のところから全部コピペして登録。
    • 作品画面を出す。
    • 上で登録したブックマークを実行。(試すだけならスクリプトをアドレス欄にコピペしてもいい)

画面上部に固定

javascript:aa=document.getElementById("sakuhinHeader");aa.setAttribute("Style", "position:fixed; z-index:1; top:0px;");
他の項目の位置を調整しないとかぶってしまいますが、とりあえず。邪魔な時はこれ↓でどかす。

上にあると邪魔な時

javascript:aa=document.getElementById("sakuhinHeader");aa.setAttribute("Style", "position:fixed; z-index:1; bottom:0px;");
権利者画面は上の“sakuhinHeader”の部分を“kenrisyaHeader”にすればOK。
  • リロードしたり他の画面に移ったりしたら元に戻ります。

2/23(外国)

  • 2/20の続きですが、所団パターン関連の質問について。

所団パターン

  • 外国OP-SP契約画面(権利者・作品)において、「所団パターン(及び所団)」が必要かどうか、という話。質問内容は以下の通り。
    • 権利者側のOP-SP契約において、SPの所団パターンが1以外の場合があり得るか?
    • 作品側のOP-SP契約において、SPの所団パターンが1以外のものはどのぐらいあるのか?
  • SPに所団パターンで1以外を入れることは「業務上の必要性はない」…ということだったが。。。
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