ページを自動的にリストするすべての機能 (RSS、最近の変更、検索結果、索引、サイトマップ) において、リストから除外するページを正規表現で設定します。この設定は、テンプレートのサイドバー部分などで使われている特定のページをリストから除外する場合に便利です。正規表現のマッチングは、名前空間部分を含む完全修飾のページ ID の先頭にコロンを付加した文字列に対して行われます (例えばこのページであればマッチング対象は :ja:config:hidepages となります)。もしマッチした場合、そのページは隠しページとして扱われます。この設定は見栄えを整えるための設定であり、セキュリティを高めるための設定ではありませんので注意してください (ページの URL に直接アクセスすると内容が見えてしまいます)。